インターネットで起こっていることをあなたのビジネスチャンスにつなげます
当社ではクライアントのベネフィットを目標に左図のような生産体制を構築しております。その中心となるのがディレクターです。WebプロデュースやWebディレクションには「幅広い知識」と「顧客理解能力」「マーケティング能力」が必要ですが、当社では個々の能力はもちろんのこと、ライターやデザイナー、SEOプランナー、コンタクトセンターといった専属メンバーと連携することで幅広いアプローチを可能としました。
社内でこうした生産部門を擁しているのが当社最大の強みと言えます。
ディレクターとしてのミッションは、クライアントの要求を正確にヒヤリングして情報を設計すること。そしてそれをクリエイターや関連部署に対して正確に落とし込むことです。まずクライアントのもとに訪問して当社が提供するWeb戦略を理解していただきます。その上でクライアントの抱える課題に対して最適なサイト設計を施していくのです。あとは専属のクリエイターやサポート部門が腕を奮う段になりますので、クライアントは安心して本業に注力していただけます。
情報設計の中心ツールとしてWeb版カルテ「Web戦略立案シート」を活用してプロジェクトを進めていきます。以下をご参照ください。

クライアントからのヒアリング内容および弊社におけるマーケティング分析の結果をもとにターゲットを設定します。
またターゲットユーザー層を明確にするため、年齢・性別・職業といった具体的なユーザー像に落とし込みます。
最後に、設定したターゲットユーザーのニーズを掘り下げて詳細に分析していきます。

お問い合わせ数の増加、来店数の増加、会員獲得、資料請求、サービスや商材のブランディングといった「Webサイトの目的」を踏まえて効果的なアプローチ方法を考えます。左図のような分かりやすい「サイトマップ」に落としこんだ上で最適なサイト構成をご提案いたします。

人間工学を応用しながら、視覚効果を意識してレイアウト・デザインを設計します。またユーザビリティを考慮した効果的な導線構築を重視。コンバージョン率の高いWebサイトを構築いたしていきます。