豊泉 剛(大阪支店長 兼 第3プレミアムシップ営業部長)
経営課題を解決に導くWebプロモーションが身上
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大阪支店を一から立ち上げ、3年で20名を超える組織を構築。あらゆる業種・業態において、BtoBからBtoCまで最適なWeb戦略を立案してきた豊富なWebコンサルティング実績を誇る。表面的なプロモーションではなく、経営課題を解決に導くプロモーションが身上。現在は、オーダメイド型の上位サービスを関西圏に導入・展開し、関西圏にWebコンサルティングを浸透させることに注力している。
Webプロモーション戦略立案新規アカウント開拓
みなさんは新聞読んでますか?
私は毎日読みたいと思うのですが、なかなか読めてません
毎日は・・・
ただ、本当に新聞を読む事は重要ですね。
当たり前ですが、世の中の事がいろいろと読みやすく
書いてあります。
用語や言葉がよくわからなく理解できない場合は
勉強しろって事ですね。そういったビジネスマンとしての
焦りも与えてくれるいいものでもあります。
そんな日経の記事なんかを読んで、お客様のもとに行き
そのお客様がおられる業界のニュースの話なんかをよく
するのですが、ここ最近、「そんな記事は一部だ!日経の
記者なんかは世の中全くわかってないし、特に中小企業
のことなんか少しも分かってない!」なんて機嫌がわるく
言われたりすることが重なりました。
私も最近の新聞記事でいいニュースを探す方が大変です。
そんな中で、いいニュースがあるとそれをお客様に話したり
します。すると、このように言われてしまいます。
完全に逆効果ですね。
日経の記事は大手企業が直面してる情報の方が多いのでしょうか。
まあ大手がそうなら連鎖で中小企業にも、といったとこでしょう。
私は主に中小企業様、個人事業様をサポートさせていただいて
おりますが、このご時世で元気のいい中小企業の社長は新聞の話になると
「大手はかわいそうだなー。でかすぎて身動きとれないんだろーなー」
と言ってます。
大手と中小とで同じ時代でも経営状況が大きく変わることってあるんですね。
そんな元気のいい社長は、中小企業の特性をいかし、こんな時だから
大手がじっとしてるときだから、ということでうまく隙間を見つけ動いてる人も
います。
Webでも数年前からロングテールなんて言われています。
絶対数は少なくてもお客様になるであろうユーザーがいる
市場にしっかりWeb広告を打ち出していく重要性を説いた言葉
です。(結構有名な言葉です。。)
こういった不況の入口になった時代だからこそ、小回りのきく
中小企業の特性をいかし、隙間を狙ったWeb戦略を立ててみては
いかがでしょうか。
Webは他の広告と違い低コストからの投資で始められます。
是非、Webを活用し、御社のビジネスの隙間を見つけるお手伝いが
出来れば幸いです。
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