杉浦 哲郎(沖縄マーケティングセンター所長 兼 セールスマーケティング部GM)
「沖縄からWebを変える!」をテーマに、結果創出のための広告運用を実践
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月額数千万規模の大型サイトのリスティング広告・アクセス解析の運用に携わり、その経験からSEM、解析視点からのWebコンサルティングを得意とする。2010年、中小・ベンチャー企業向けWebマーケティング日本No.1を目指して「沖縄マーケティングセンター」の起ち上げに参画。「沖縄からWebを変える!」をテーマに、日々「結果創出のための広告運用」に取り組んでいる。
Webマーケティング人材育成
こんばんは。WEBコンサルタント.jpの杉浦です。
さて昨日の事ですが、今回にて5回目を迎えます当社主催セミナー
「中小ベンチャー企業向けリスティング広告基礎講座」
をゲストにYahoo!Japanの渡辺氏を招いて開催させて頂きました。
前回までは代表の木村がスピーカーを行っていたのですが、
今回は5回目ということで実運用部分での専門的なお話を強めにさせて頂きたい
という気持ちから私の方がスピーカーを務めさせていただきました。
全体の流れとしましては、
Yahoo!Japanの渡辺様の方から
Yahoo!Japanリスティング広告(旧Overture広告)の
・スポンサードサーチ
・スポンサードサーチモバイル
・インタレストマッチ
について事例等を交えながらご講演を頂き、
その後私の方が、
・成功するためのWEBの3原則
・リスティング広告における5つの重要なPOINT
SEO,リスティング広告の違い、
Yahoo!Japanリスティング広告Googleアドワーズ広告の違い
リスティング広告におけるGPDCAサイクル
USPの重要性
導線改善(LPO)について
上記の内容を事例などを交えて、お話をさせて頂きました。
ご講演頂いた渡辺様、お忙しいなかお時間頂きありがとうございました。
そして何より、月末のお忙しいなかお集まり頂いたご来場者の皆さま
本当に有難うございました。
今回のお話の中で渡辺様も私もお話をさせていただいたのですが
日本全体の広告費が下がった言われている昨今
インターネット広告に関しましては、引き続き伸びを見せております。
今年はついに新聞広告を追い抜き日本第2位のメディアになる年と言われております。
また、来年2010年には私がメインで携わらせて頂いている
リスティング広告単体でラジオ広告を抜くという風に言われております。
ここまで明確に伸びてきている理由として、
「費用対効果が数字として明確に見える」
という特徴がよく取り上げられるのですが、
私はこの特徴だけでは語れないと考えております。
「この明確に見える数字は数多くのユーザーの心理そのものであり、
その行動・傾向をしっかり分析して、実際に誘導先となるホームページの導線を
しっかりと改善をすれば、かなりの高い割合で費用対効果が上がる」
という事が実は支持されている大きな理由ではないかと考えております。
まだ次回のセミナーの日程は決定しておりませんが、継続的に企画
させて頂き、集まってくださる方たちの為にそのときそのときのマーケットの
有益な情報を御提供できるようにしたいと考えております。
また、その際にはご案内をさせて頂きますので宜しくお願い致します。
それでは本日はこれにて失礼いたします。
有難うございました。
さて昨日の事ですが、今回にて5回目を迎えます当社主催セミナー
「中小ベンチャー企業向けリスティング広告基礎講座」
をゲストにYahoo!Japanの渡辺氏を招いて開催させて頂きました。
前回までは代表の木村がスピーカーを行っていたのですが、
今回は5回目ということで実運用部分での専門的なお話を強めにさせて頂きたい
という気持ちから私の方がスピーカーを務めさせていただきました。
全体の流れとしましては、
Yahoo!Japanの渡辺様の方から
Yahoo!Japanリスティング広告(旧Overture広告)の
・スポンサードサーチ
・スポンサードサーチモバイル
・インタレストマッチ
について事例等を交えながらご講演を頂き、
その後私の方が、
・成功するためのWEBの3原則
・リスティング広告における5つの重要なPOINT
SEO,リスティング広告の違い、
Yahoo!Japanリスティング広告Googleアドワーズ広告の違い
リスティング広告におけるGPDCAサイクル
USPの重要性
導線改善(LPO)について
上記の内容を事例などを交えて、お話をさせて頂きました。
ご講演頂いた渡辺様、お忙しいなかお時間頂きありがとうございました。
そして何より、月末のお忙しいなかお集まり頂いたご来場者の皆さま
本当に有難うございました。
今回のお話の中で渡辺様も私もお話をさせていただいたのですが
日本全体の広告費が下がった言われている昨今
インターネット広告に関しましては、引き続き伸びを見せております。
今年はついに新聞広告を追い抜き日本第2位のメディアになる年と言われております。
また、来年2010年には私がメインで携わらせて頂いている
リスティング広告単体でラジオ広告を抜くという風に言われております。
ここまで明確に伸びてきている理由として、
「費用対効果が数字として明確に見える」
という特徴がよく取り上げられるのですが、
私はこの特徴だけでは語れないと考えております。
「この明確に見える数字は数多くのユーザーの心理そのものであり、
その行動・傾向をしっかり分析して、実際に誘導先となるホームページの導線を
しっかりと改善をすれば、かなりの高い割合で費用対効果が上がる」
という事が実は支持されている大きな理由ではないかと考えております。
まだ次回のセミナーの日程は決定しておりませんが、継続的に企画
させて頂き、集まってくださる方たちの為にそのときそのときのマーケットの
有益な情報を御提供できるようにしたいと考えております。
また、その際にはご案内をさせて頂きますので宜しくお願い致します。
それでは本日はこれにて失礼いたします。
有難うございました。
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