桑名 勇毅(大阪営業課マネージャー)
Webだけにとどまらずクロスメディアを用いた歯科医院のブランディングを実現
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歯科業界を専門にWebサイトを活用した集患・求人戦略を提案。過去6年にわたり、 関東エリアにおいて300医院以上のWeb戦略立案を手掛け、数多くの医院の差別化・ブ ランド化を実現した実績を持つ。新規開業の医院から歴史の長い医院まで様々なケー ススタディを有し、Webだけにとどまらずクロスメディアを用いた歯科医院のブラン ディングを実現。現在は活躍の場を関西に移し、コンサルティング活動に従事してい る。
Webプロモーション戦略立案(歯科業界)
Webコンサルタント.jpの桑名です。
最近お伺いする医院様で、多くおっしゃられるとこがあります。
「どのようにWEB戦略を行っていいかわからない」
もちろんこの先生方もすでにホームページやWEBで何かしらの取り組みをしています。
しかしながら、目的が曖昧で、地域でのマーケティングを行わず、なんとなくやっているというのが多いようです。
なぜこのようなことになっているか?
理由として、マーケティング力がない、業界知識がない、そのためその医院に合った企画案・改善案を出せない、このようなホームページ制作会社がWEBを担当していることにあります。
また、現状のWEB戦略において、勝っていくために「マーケティング力」「企画力」「SEO」「MEO」「モバイル」「データ分析力」「業界での将来のチャンス、リスク」など様々な点を踏まえたWEB戦略が必要です(※このWEB戦略を医院のシステムと連動させることも非常に重要です)。
先生方が今後WEB戦略のパートナーを探すにあたり、
・マーケティング力がある
・業界知識がある
・ホームページ制作だけでなく、トータル的なWEB戦略を提案できる
・企画力・改善案がある
・実績があり、具体的な成功事例を持っている
このようなWEBパートナーを探していくことが重要になっていくと思います。
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こんにちは、WEBコンサルタント.jpの桑名です。
先日、3月21日に当社で「医療法人化」についてのセミナーを開催しました。
講演いただきたソニー生命の竹田さん・株式会社東京MAパートナーズの岩松さんご協力ありがとうございました。
今回は、既存のクライアント様に向けて、法人化を考えている個人経営の医院様のニーズが多かったため、「医療法人化」についてのセミナーを開催しました。また、SEO、SEM、アクセス解析の使い方などを当社Webコンサルタントの青木が講演させていただきました。 現状、歯科の医療法人化に詳しい税理士が少ないため、医療法人にする医院が少ないのが現状です。 医院の売上高によって、税率面や退職金の面で有利になるのが、医療法人にするメリットです。 逆に当社の仕事としては、医院へ患者様を誘導するWebの仕組を作り、医院の集客力UPを図ります。 医院を経営していく中で、院内での自費UPや税収面での合理化・長期的な医院基盤の安定も合わせて重要になってきます。今後は、医院への集客力UPはもちろんですが、医院の中でも自費率UPや人材獲得の医院体制についての情報を各医院様に提供し、トータルとしても医院経営力UPのご提案をしていきたいと考えています。 以下の点で医院の経営課題がある方は是非ご相談ください。 「新規の患者様がほしい」 「自費率をUPしたい」 「インプラント患者様を増やしたい」 「歯科衛生士・勤務医がほしい」 「医療法人にしたい」 「自費UPのためのプレゼンテーション力つけたい」
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こんばんわ、WEBコンサルタント.jpの桑名です。
最近に初めてお伺いするお客様のところに訪問するとき、「WEBプロモーション=広告」と認識されておられる場合が多かったため今回はWEBプロモーションの一番重要な役割であるマーケティングであることをお話したいと思います。
そもそのホームページやSEO対策、リスティング広告はなんのために行うのでしょうか?答えは「目的を達成するためです」たとえば、歯科医院様であれば「新規の患者様を増やしたい」「インプラント患者さまを増やしたい」「歯科衛生士さんを医院に雇いたい」などです。その手段として、WEB戦略を考えていくのです。
また、その中で紙媒体や看板などと違う点は、詳細なデータが取れるということです。月にサイト閲覧者・どのようなキーワードでサイトにたどり着いたか?滞在時間などさまざま詳細なデータが採取できます。そのデータをもとにPDCAを繰り返していき、よりよい施策を行っていきます。
そのため私はWEBプロモーションはネット広告というよりWEBマーケティングの要素が重要でそのデータをどのように活用していくかが、WEBコンサルタントにとって求められていることだと考えております。
今は昔と違って、広告を出せば、効果が出るというものではなく、しっかりマーケティングを行って戦略を立てPDCAを繰り返していかないと結果が出ません。
安易にWEBプロモーション=広告と考える意識は非常に危険です。WEBプロモーションで成功されている方の多くはマーケティングを重要視されており、その数字から対策を行っています。
ちなみに私どもが1つの契約をいただき納品するに当たり重要な要素として大きく
?関係者の熱意
?明確な目的
?クライアント様からのヒアリング
?マーケティング
※詳細までお話すると長くなりますので、ポイントを抑えると以上の点になります。
となります。納品後データを蓄積していき、次の戦略を考えていくという流れです。WEBプロモーションは単に広告というのではなく、WEBマーケティングということになるのではないでしょうか?そしてそのデータから数字や医院の課題・市場のチャンスから戦略を考えて、実行し、結果を出すのがWEBコンサルタントとしての仕事だと思います。
本日はここで終了します。
ありがとうございました。
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こんにちはWEBコンサルタント.jpの桑名です。
まず、1クライアント様についてご紹介したいと思います。
この医院様は神奈川にあり、2年前に医院を移転されたクライアント様です。一般歯科、小児歯科、口腔外科、矯正歯科亜、審美歯科、インプラント、歯周病、根管治療などほぼ診療科目を網羅しており、患者様のニーズにこたえられる体制をとっています。医院コンセプトとして、「地域の患者さまへ最新の歯科治療、最新の設備、ホスピタリティの心」で診療にあたっております。
先生やスタッフさんと接していて、非常に各スタッフさんがモチベーションが高く非常に楽しく仕事をしているように感じます。WEBでの医院のブランディングについて2年ほど前からかかわらせていただき、現在ではWEB上ではその地域一番のWEBブランドが構築されるようにまでなりました。スタート当時では、通常のホームページだけでしたが、現在では自社媒体を構築させ他社とは差別化されたWEBプロモーションとなってきました(約2年ほどかけてこの状態にもっていきました。現在競合医院にWEB上ではかなりのコストをかけないないと追いつけない状態で、圧倒的な競合優位を保っています)。結果して、WEBからの医院コンセプトに合う患者さまのご来院・優秀な求人の獲得に成功しています。
しかしながら、将来考えられる課題もあり、現在その課題に対しての対策をクライアント様とともに構築していっております。いくら現状非常に医院状態がよいといっても将来考えれる課題はあります。今後の歯科業界の課題して、利益率の高いインプラン治療の減少。全体としての口腔内状態の向上により歯科治療を必要とする人口の減少、そのため予防歯科ニーズを構築していく必要性が大きなテーマになってくると思います。
この状況は非常に高い確立で起こるため、現在その対策をWEB上で構築していっています。
どの医院さまにおいても現在・未来という観点から医院を考えると課題がないということはありません。現状特に医院に問題がないと考えておられる先生がいらっしゃいましたら、将来の対策をするよい機会なので、将来のリスクおよびチャンスに対して準備をしていってはいかがでしょうか?
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こんにちわ、Webコンサルタント.jpの桑名です。
本日は、お客様の成功事例を成功事例についてご紹介したいと思います。
まず、骨組みとして、各検索キーワードごとニーズに合わせたサイトを用意することによる直帰率の低下、スムーズな御問合せまでの流れを構築しています。
「藤沢 インプラント」
↓(Yahoo、gooleにおいて上位表示)
インプラントニーズの患者様に合わせたデザイン
「藤沢 審美歯科」「藤沢 矯正歯科」
↓(Yahoo、gooleにおいて上位表示)
審美歯科、予防歯科、矯正歯科ニーズ患者様に合わせたデザイン
このサイトにおいて求人獲得を行うことにより、衛生士に選ばれる医院としてのブランド確立
「神奈川 口腔外科」
↓(Yahoo、gooleにおいて上位表示)
口腔外科ニーズの患者様に合わせたデザイン、他院との差別化
その他動画によるプロモーション、リスティング広告による特定地域からへプロモーションやアクセス解析によるサイトのPDCAなど様々な施策を行っております。
もともと医院のUSP(医院独自の強み)をお持ちで、当社のツールを用いることにより、サイト閲覧者に効果的に医院の良さを伝えられています。
また、運用においてもブログや医院のお知らせなど医院様でできることにも協力していただいております。
実際の効果としても、当社でWEB戦略を任せていただいてから、WEB経由の集患・求人獲得に成功し、非常に喜んでいただいている医院様のひとつです。
現在は、次のWEB戦略を立案し、将来考えれる課題に対し、WEB戦略を組んでいる状況です。
戦略的なWEB戦略をお考えの歯科医院様がございましたら、御問合せください。
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こんばんわ、WEBコンタルタント.jpの桑名です。
最近問診表について、お客様に相談を持ちかけられるケースが多いので、WEBサイトを問診表についてお話したいと思います。
まず、問診表に何を見て、ご来院されたかという欄にホームページなど入れてらっしゃいますか?入れてらっしゃらない場合はすぐに入れてホームページの効果を計って見ましょう。
入れるにあたっていくつかの媒体やサイトを運用している場合はホームページだけでなく、その詳細の情報も入れたほうが具体的にWEBの何を見て来院されたかが把握できるため、詳細を載せたほうがいいでしょう。合わせてWEBサイトのアクセス解析(どこのサイトから、閲覧しにきたか)を見るとユーザのWEB閲覧から来院までの流れてわかり、効果のある広告投資ができると思います。
しかしながら、問診表に紹介や看板、電話帳しか記載していない歯科医院さんが多いようで、まず行った広告戦略の効果を計る仕組みを作ることが重要だと思います。
月にタウンページ10万円、駅看板15万円広告予算を使っており、そこからの患者さまが1名、2名というケースが多く見受けられます。
本当に効果があるものは何かを見極め、戦略的に医院のコンセプトを患者さまへ伝えていくことが、医院に必要な医院理念に合う患者さまの獲得→医院の発展につながっていくのではないでしょうか?
問診表の作り方や、広告の費用対効果で悩まれている医院さまがございましたら、こちらまで
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こんにちはWEBコンサルタント.jpの桑名です。
本日は、歯科技工所が今後勝ち残っていく条件について考えてみたいと思います。
まず、前提となる条件として、
・慢性的な求人不足
・社員の定着率が非常に低い
・中国などの技工物の生産の増加
・材料費の高騰
などが歯科技工所業界の課題です。
その中で、成功させている技工所様の共通するポイントとして、
1、求人獲得の土台が出来ている
2、自社のUSP(独自の強み)が明確にある
3、新規営業開拓の仕組みが確立させている
+α 最新の機材、技術を取り入れている
などが挙げられます。
しかしながら、自社で閉鎖的に持っているだけで外にその情報や強みをうまくプロモーションできず、非常に企業リソースを無駄にされておられる歯科技工所様が多いように思われます。
WEBを活用し、2、の自社のUSPを明確に設定し、マーケットに効果的に露出していくことにより、人材確保や新規顧客の開拓など企業活動が加速度的にスピードアップしていきます。
弊社の事例
能ある鷹は爪を隠す言いますが、今の顧客にニーズが細分化し、そのレベルも高くなっている中では、能を隠さず、能を自社の強みとして、ブランディングし企業としての付加価値をつけていく必要が高くなってきているかと思います。
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歯科医院のブログの役割について
こんにちは、Webコンサルタント.jpの桑名です。
最近歯科医院のブログがかなり増えてきているかと思います。歯科医院さんにおいて、ブログを作る目的として、大きく3つの役割があるかと思います。
1、新規患者様の獲得
患者様がWebサイトを経由して来院する場合、「【自分の来院できる地域】 歯科」で検索して、いくつかの医院のHPを比較検討して、自分に合った医院へ来院します。この過程でブログを読んで、「こんな雰囲気の医院なんだ」など患者様に理解していただくメリットがあります。また、ブログのニッチなキーワードが検索で、ひっかかりブログから来院につながる可能性があります。
2、求人
求職者が医院に問い合わせするまでの流れとして、最終的に医院のHPを閲覧し、問い合わせを決めるかたちになっています。その中で、ブログを閲覧することにより働いているスタッフさんのことや医院のイベントなどを理解していただけそれに共感した求職者が求人の問い合わせをしてくるという仕組みを構築できます。実際当社のクライアント様もこのような求人のツールとして活用し、成果を上げております。
3、既存患者様への来院促進やデンタルIQの向上
Webサイトに来訪される方の中には既存患者様も多くいます。その患者様へ向けて、来院促進する内容や予防やリコールの重要性などを啓発・啓蒙を行い、リコールにつなげていくというものです。欧米などと比べるとまだまだ歯の予防に対する日本人の意識は低く、歯が痛くなったら、歯医者にいくという意識が大半の日本人の意識だと思います。そのため、まだまだ予防に対する意識が高まる可能性が高いので、ブログなどを通して、予防の意識を高めることは歯科業界自体に対して重要だと考えられます。
その他にもブログからメインのHPへリンクをつなげる点で、SEO的に強くなることなど+に働く要素が多いです。
是非ホームページからの反響を望むのであれば、ブログを始めてみてはいかがでしょうか?
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こんにちは、Webコンサルタント.jpの桑名です。
当社も本日で8期目が終わり、今期歯科のコンサルテーションサービスがどのような成長を遂げたかを整理してみたいと思います。
当社が提供しているデンタルコンサルテーションサービスは歯科医院様に向けて「集患」や「求人」をポイントとした課題解決を目的としたサービスになっております。「歯科タウン」「WEBサイト」「モバイルサイト」「マーケティング」「運用・管理」などのラインナップを3C分析やSWOT分析を用い土台を構築し、PDCAを行い施策を行っていきます。
その1つ1つにラインナップをして
・歯科タウン→掲載数も1300軒を超え、モバイルサイトは各キャリアの公式サイトになりました。Yahooサーチのシステムを導入し、有料の媒体では日本1の実績になってきています。
・学会・スタディーグループのサポート→日本最大のスタディーグループや矯正の専門の学会など幅広いサポートをさせていただくようになりました。
・社内のCS体制(ディレクション、ライティング、SEO、サイト構築、サポート)も飛躍的に高まり、質の高い、結果の出せる生産体制が構築されてきております。
・実績についても数多くのお客様より、「患者が増えた「求人が決まった」など多くの感謝のお言葉をいただきました。
1年前より確実にサービスの質が向上し、結果創出しきるサービスになってきております。
来期は、このサービスをより多くの歯科医院様に導入していただき、課題解決のお手伝いに貢献していきたいと考えております。(私が話すのもなんですが、本当にすばらしいサービスだと思っております)
しかしながら、これらのサービスの質を高める一番の要因としては、ご提案している当社Webコンサルタントたちの提案力になってくると考えておりますので、部下のスキルアップに全力を尽くしていきたいと考えております。
1年後、さらに1段階、2段階レベルの高いコンサルティングサービスを提供していけるようにしていきますので、よろしく御願いいたします。
当社の中期経営ビジョンとして「共存・共栄のインターネットコンサルティング」というものがあります。このデンタルコンサルテーションサービスを通して、クライアント様・クライアント様のクライアント様・当社が共栄していくように成果を出していく次第です。
2009年度もよろしく御願いいたします。
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メリットとして、
1.効果に即効性がある
2.検索から成約まで、ストーリーが書きやすい
3.SEOを意識しないでよいので、インパクトのあるランディングページを構築できる
などがあります。
ひとつ成功事例がありますので、ご紹介しておきます。
http://www.dentalconcierge.com/
こちらの医院様は治療技術が高く、治療設備も整っており、強みが多々ありました。その強みをピックアップし、そこにクロージングストーリーを構築し、プロモーションを行いました。
ご興味があるかたは是非御問合せください。
御問合せ先
http://www.shika-town.com/mail.php
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このクライアント様は矯正専門の歯科医院様で2年前よりお付き合いがあり、Webサイト・モバイルサイト・リスティング広告等の運用でうちに任せていただいております。Web及びモバイルのターゲットマーケットについて、競合他社と明確に差別化されており、Webからのご来院の仕組みに成功しています。実際に1Webサイトのアクセス数・御問合せも多く、結果2ヶ月先の予約もいっぱいです。勿論、その先生の人間性、歯科医療技術力もしっかりとしたものをお持ちです。
現在の先にある次の戦略を考えているようで、分院展開・クリニック自体の増築などいろいろあるようでした。人材については課題のようでしたが・・・
成功しておられる方々の話を聞いて毎回思いますが、次の戦略・展開を常に考えておられるケースが大半です。目の前にある仕事も重要ですが、その先にある戦略・ビジョンを考えてみてはいかがでしょうか?
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弊社では、歯科タウンをはじめ動画を使ってクライアント様のプロモーションを行っております。時たま、お客様から「動画を使う意味があるのか?」「そこまでやる必要はないよ」などご言われるケースがあります。しかしながら、結果として、動画ページへのアクセスはその他のコンテンツよりアクセスがあり、成約(御問合せ・来客)の結果に響いてくることが多々あります。
WEBプロモーションにおいて成約までのプロセスとして簡略化すると
1.WEBページへ見込顧客を集める(SEO対策・リスティング広告など)
↓
2.WEBページを最適化する(USPを訴求・マッチコンテンツ・LPO対策など)
↓
3.ゴール(御問合せ・来院)
以上のプロセスになります。どこかの部分が欠けていては成約にはなりません。動画に関しては、2.WEBページを最適化する(USPを訴求・マッチコンテンツ・LPO対策など)などに対して効果をあげることができます。
特に形のないサービスを扱っている業種の場合、サービスの良さが伝わりにくいものをWEBサイトで表現していくのは非常に難しいです。そこで、動画でそのサービス・商品を伝えることにより、具体的に訴求することが可能になります。また、自社のUSP(独自の強み)をブランディングしていくことも有効的です。
「アクセス数があるけど御問合せがない」「独自に強みがあるのに見込顧客に伝わっていない」など思われている方は是非動画を作ってみてはいかがでしょうか?
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最近のWEBサイトでの試みをご紹介したいと思います。
私のクライアントで、試験的にお客様からのご意見ページを作成し、運用しております。
クライアントというのは歯科医院様です。このクライアント様はスタッフとのミーティングを重視しており、MTGを行い、医院をよくしていこうというかたです。そのMTGに患者様からのご意見(例「受付のかたの対応がよかった」「予定の時間に訪問したが、15分待たされた。」)なかなか通常の医院内でのやり取りで聞けない声をWEBサイトから受取り、MTGに生かしていただくのが目的です。(もちろん変な意見があるので、その方のフィルターを通してから、使えるものを使っていただくというかたちです)
まだ、スタートしたばかりなので、データ多くないのですが、半年後・1年後データがたまってきたら、このブログでご紹介させていただきます。
このようなデータ収集はWEBサイトでは、仕組みを構築してしまえば、簡単に得られるものなので、一度皆様も試して見てはいかがでしょうか?
WEBサイトからの情報→情報整理→社内ミーティング→業務へのルール化→経営力強化
今後は、このような仕組みで、簡単に経営力強化していけるんではないでしょうか!?
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こんばんは。
本日で第一四半期で終えます。
前年度の中盤から、歯科営業部は、歯科医院のブランディングによる求人のサポート及び、集客スキームの提供を各歯科医院様へ行ってきました。その中で、各クライアント様から、お褒めの言葉をいただいたので、この場を借りて、何点ご紹介したいと思います。
お客様からの声 Sデンタルクリニック
・4月から明らかにネットからの患者が増えた(3月末にUPしました)
・自費(主に審美歯科)が増えて今月は過去最高記録
・正中離開(医院が特別力を入れている診療)に関してはネットを見て遠方からも来
お客様からの声 K歯科医院
・HPを出してから患者さんが増えた。
・ネットを見て若い層の患者が特に増えた。
・自費もそこそこ出ている。
お客様からの声 K歯科医院
・既にHPを見て患者が来ている。
・先日歯科タウンから自費の予約が入った(セラミック)。
お客様からの声 S歯科医院
・HPを見てド新規の患者さんが来るようになった。
・HPに書いてあるような患者さんが来る。
・このHPがないと医院がやっていけない程助かっている。
お客様からの声 I歯科医院
HPもリニューアルして以降、HPを見てこられる患者様も増え、スタッフ募集も自分のHP上でまかなえるようになってきました。
リニューアル前まで10年余り自分でHPの作成・更新をしてきましたが、やはりプロフェッショナルの作るものは違いますね。
各担当の企画・運営のおかげで、お客様に満足していただいており、本当にうれしい限りです。
ありがとうございました。
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最近、新規開業の医院様のWEBプロモーションのお手伝いをするのですが、
ポイントとしては「スタッフ集め」「開業後の集客」が重要になってきております。
開業時にスタッフがいないという状態はかなりまずい状態です。
求人活動を行う場合開業の2ヶ月前より「紙媒体」「WEB媒体」「紹介」など行うことが必要です。
しかしながら、現在歯科衛生士・助手はかなり不足している市場なので、
医院の強みや特徴をしっかり求職者へアピールしないとスタッフ獲得は難しい環境になっています。
また、開業後は、第一優先順位は「集客」になります。そのためにWEBにおいては、
開業と同時に集客スキームを構築する必要があります。そのためには開業前にWEBページをUPし、
SEO対策などを行い必要性があります。効果の即効性を求めるのであれば、
アクセス数の高く有効なポータルサイトに掲載する方法が有効的です。
弊社では、新規開業での事例を数多く扱っておりますので、
新規開業でのWEBプロモーションでお悩みの方は一度ご連絡ください。
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みなさん気をつけてください。
今回は、歯科医院におけるモバイルサイトの活用法について書いてみたと思います。
まず、年齢をいう切り口で、広告媒体のターゲットを考えると
1、WEBサイト:高齢者を除く年代
2、タウンページ:高齢者
3、タウン誌:20代?30代
4、看板広告:各年代
5、モバイルサイト10代?30代
と考えられます。そのため、モバイルサイトに関しては、10代?20代への訴求効果が高いため、
矯正歯科治療やホワイトニングのプロモーションが効果的になります。
現在私で運営を行っているモバイルサイトなどは、月2000PVほどの実績があり、月数件にお問合せ
があります。もちろん、モバイルのおけるSEO対策やLOP対策などを行い施策を行っています。
弊社で運営を行っている「歯科タウン.comモバイル版」につきましても年々アクセスが増えており、
今後も増加傾向にあると考えています。
矯正歯科治療やホワイトニング治療について力を入れていきたい医院様がございましたら、ご連絡ください。
本日はここまで。
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あけましておめでとうございます。今年もこのブログを宜しくお願いします。
今回は今年初ブログです。
今回は、歯科医院におけるクロスメディア戦略を話したいと思います。
最近のトレンドで広告戦略を行なう上で重要な考え方になっております。
ではクロスメディアとは何でしょうか?ウィキペディアフリー百科事典によると「メディアの特性に合わせて、色空間、文字量、(動画など)扱うデータ種別を変える必要がある。「移動中は携帯電話、自宅ではパソコン」など、一人の利用者が異なるメディアへ横断するときの利便性を高めた仕組みが実装されることもある。これによって、紙メディアなど一つのメディアで不足している面を別のメディアで補う橋渡しをすることができる。」と定義されています。ではクロスメディア戦略とはどういうことでしょうか?簡単にいいますと各メディアを利用して、入り口から着地まで、導線をつくり訴求効果を高めるという戦略です。例えば、最近テレビのCMなどで、「詳しくはWEBで!」などユーザーにテレビCMで興味を持ってもらい、さらに詳しい情報をWEBサイトでプロモーションを行なって、サービス・商品の訴求効果を高めるという手法です。最近の看板などにもURL表記などもその戦略に基づいています。
では、歯科医院においてはどうように活用したらようでしょうか?一例ですが、求人がほしい歯科医院があるとします。これまでの求人広告法としては、紙媒体やハローワークに求人情報を載せるというのが一般的でした。現在ではその方法だけでは難しくなってきました。そこでこの戦略が有効的になります。紙媒体とWEBサイト・携帯サイトなどと連動させ、求職者に訴求する情報など(時には動画を利用)を訴えます。そのことにより、広告の訴求効果が高まり、かつ競合他社と差別化されるため、同じ広告費でも効果がかなり変わってきます。具体的な方法は是非お問合せいただければと思います。集客のためにも同じような方法を用います。
それではまた次回。
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