桑名 勇毅(大阪営業課マネージャー)
Webだけにとどまらずクロスメディアを用いた歯科医院のブランディングを実現
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歯科業界を専門にWebサイトを活用した集患・求人戦略を提案。過去6年にわたり、 関東エリアにおいて300医院以上のWeb戦略立案を手掛け、数多くの医院の差別化・ブ ランド化を実現した実績を持つ。新規開業の医院から歴史の長い医院まで様々なケー ススタディを有し、Webだけにとどまらずクロスメディアを用いた歯科医院のブラン ディングを実現。現在は活躍の場を関西に移し、コンサルティング活動に従事してい る。
Webプロモーション戦略立案(歯科業界)
こんばんわ、WEBコンタルタント.jpの桑名です。
最近問診表について、お客様に相談を持ちかけられるケースが多いので、WEBサイトを問診表についてお話したいと思います。
まず、問診表に何を見て、ご来院されたかという欄にホームページなど入れてらっしゃいますか?入れてらっしゃらない場合はすぐに入れてホームページの効果を計って見ましょう。
入れるにあたっていくつかの媒体やサイトを運用している場合はホームページだけでなく、その詳細の情報も入れたほうが具体的にWEBの何を見て来院されたかが把握できるため、詳細を載せたほうがいいでしょう。合わせてWEBサイトのアクセス解析(どこのサイトから、閲覧しにきたか)を見るとユーザのWEB閲覧から来院までの流れてわかり、効果のある広告投資ができると思います。
しかしながら、問診表に紹介や看板、電話帳しか記載していない歯科医院さんが多いようで、まず行った広告戦略の効果を計る仕組みを作ることが重要だと思います。
月にタウンページ10万円、駅看板15万円広告予算を使っており、そこからの患者さまが1名、2名というケースが多く見受けられます。
本当に効果があるものは何かを見極め、戦略的に医院のコンセプトを患者さまへ伝えていくことが、医院に必要な医院理念に合う患者さまの獲得→医院の発展につながっていくのではないでしょうか?
問診表の作り方や、広告の費用対効果で悩まれている医院さまがございましたら、こちらまで
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