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コンサルタントの紹介

木村 裕紀(代表取締役社長)

顧客と共存共栄のパートナーシップを構築する株式会社フリーセル・CEO

株式会社フリーセルCEO。経営ビジョン・事業ビジョンの策定からビジョン達成のための戦略構築、その戦略をスピーディに実行するためのリーダー育成、組織構築、組織全体でのマーケティング活動の推進において突出した手腕を発揮。中小・ベンチャー企業向けのWebコンサルティングを考案し、自社の個(Webコンサルタント)と組織を鍛え上げることで顧客と共存共栄のパートナーシップを築くことに力を注いでいる。

事業ビジョン策定組織構築経営戦略策定

企画提案書の品質

2009年05月27日 02:23 PM

 投稿者 木村 裕紀

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こんにちは

 

昨日は名古屋の東海イービジネス研究会という勉強会に、SEO、SEMを中心としたテーマのお話をさせて頂きました。

 

一応弊社が講師ではあったのですが、意識が高くて、自社でいろいろ試して成功されている経営者、オーナー様が多く、

こちらも勉強と刺激になりました。

 

ということで本日も名古屋支店から記載しているのですが、今回は企画提案書の品質というテーマでコラムを記載したいと思います。

 

弊社がクライアントに提案をする際は

1、Webコンサルティングパッケージサービス

2、Webコンサルプレミアムサービス(総合的なプロジェクト提案)

 

のいずれのケースでも、経営コンサルに近似したような企画提案書を提出させて頂いております。

 

現在弊社が手がけている企画提案書に関しては、

中小・ベンチャー企業向けのWebコンサルティングの提案書としては、現在業界最高品質といえるレベルにここ1年程で高まってきていると自負しております。

 

受注後のWeb戦略を成功させて結果創出するためには、やはり入り口のコンサルタント、コンサルティング営業スタッフの営業スキル、課題解決スキルを向上させ続ける教育の仕組みが必要です。

そこのヒアリング能力、課題設計、仮説立案能力に根ざして、Web戦略構築フレームワーク、3CとUSP、競合分析、ターゲットゾーニングなどのフレームを当ててクライアント向け企画を固めていきます。

 

以前Webコンサルタントとのコミュニケーションで得られる経営への気づきでご紹介させて頂きました様に、こういった自社の戦略設計ありきで、結果を出す原因となる各種ツール、サービス、広告を活用することが重要だと思います。

 

ということで企画提案書の品質の向上は、弊社の企業努力として飽くなき追求をしておる内容です。

 

ご興味ございましたら是非弊社の企画提案書の品質を体感して頂けたら幸いにございます。

 

それではありがとうございました。

 

平成21年5月27日  木村 裕紀

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Google共同セミナー実施報告と所感

2009年05月20日 09:49 AM

 投稿者 木村 裕紀

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Webコンサルティング リスティング広告

こんにちは

 

昨日弊社本社分室大会議室にて、30社の募集枠で

「中小・ベンチャー企業向けリスティング広告基礎講座」

を実施いたしましたので報告と所感を記載させて頂きます。

 

今回私がお話させていただいたのが、

 

・Web戦略成功の3原則

・Web戦略全体の視点からのリスティング広告の活用

・リスティング広告とSEO対策の狙うべき市場

・GPDCAサイクルの重要性

・USPの重要性

・LPO対策、導線改善について

・ケース事例

 

というところを1時間くらいで講演させて頂きました。

 

ご参加者様のお声を拝見いたしますと、Web戦略の大事なPOINTUSPの重要性3C分析から考える戦略 といったところにご関心が高く、如何にして同業他社と差別化して競争優位をつくっていくか!?ということが大切になってきたと

改めて感じました。

 

Webマーケティングは最新のテクノロジーや他社がうまく活用して伸びている広告やサービス、ツールを活用すれば、どこでも成功するような感じがしてしまいますし、少し前まではそういったおいしい市場も多くあったのも事実です。

 

しかしだんだんと成熟しつつある現在のWebマーケティングは、自社のサービスをエンドユーザのコアな顧客層をイメージし、競争相手をイメージし、仮説を設計し、自社の優位性を打ち出す、これが大切だと考えております。

 

その上で生み出したい成果やゴールを達成するという結果創出に必要な原因となるべき広告、サービス、ツールを活用するということです!

 

そういった意味でも、リアルの経営やビジネスと同様に、戦略をもってマーケティングしていくことが益々重要になってきたと感じております。

 

Adwordsというメディアサイドからお話しづらいことも、我々のような立ち位置の企業ですと本音でお話しやすいこともございますし、連携してセミナー実施することなどは、非常に有意義であると考えています。

 

自社の現状を客観的にモニタリングし、次の一手をお考えいただく意味でもご興味ございましたらお気軽に

Web戦略状況レポートをお取り寄せしてみて下さい。

 

平日の夕方というお時間にも関わらず、ご参加いただきご熱心にお聞き頂いたご来場者の皆様、誠に有難うございました。

Google社林様ご講演有難うございました。

 

 

平成21年5月20日  木村 裕紀

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