藤本 大輔(執行役員 エリア統括本部長)
市場動向を察知しながら常に確かで新しいものを取り入れるコンサルティング
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広告分野において、Webだけにとどまらない幅広い構築・運用経験を持ち、各ツールの属性を見極め、利用方法の判断、販路の拡大などを行う。販売戦略上でのプロジェクト構築・運用などの経験も豊富。市場動向を察知しながら常に確かで新しいものを取り入れ、現実的なリソースを生産性に変え、新規商材・サービスへと流動・拡張させていく手腕には定評がある。
Webプロモーション戦略立案新規アカウント開拓
こんにちは、藤本です。
先日と同様に私が担当者として最近のヒトコマを本日もフォーカスし投稿します。
今回の方の私が接する背景ですが、、、
私と別の担当者が違ったサービスでお付き合いさせていただいていました。
ただし取引開始当初、その担当が立案した内容では
取引の折合点見いだせず、特別な短期サービスのフォーマットをお作りし、
取引開始となったようでした。
ちなみにそのお取引の内容は、広告運用と効果測定、それにおける効果分析、
今後の指針提示でした。
その内容は一通り取引終了し、まずまずご満足頂いたと聞いております。
その後サービスの導入における前後結果の実差や
分析結果などをご覧になられ取引終了直後に
「今後の戦略検討をしたい」「具体的に提案がほしい」
とその担当者に連絡が入ったようです。
問題意識をかなり感じ、ご連絡を頂いたと聞いています。
そういった経緯から、社内でその担当者に相談をされたご縁になりました。
担当から内容を確認し、直取材の必要性を感じご訪問差し上げました。
ご訪問差し上げ様々な状況をざっくりと取材確認した内容は下記になります。
■ご事業の仕組みの状況
ビジネスモデル
某商品製造、卸、小売業、etc
(原材料、製造はアウトソース)
売りの割合
製造による卸売が大半
企業、売りの展望
展望 卸の維持と小売の成長
背景 取引先などの環境変化とその影響予見
etc
強み
製造メーカー
小規模組織、取引先多数展開にて既成固定費は低い。
(売りの循環により現状の変動費投資は可能)
低コストでの独自仕入製造ルートの保有。
etc
弱み
原価投資からの一定在庫保有型ビジネス。
上記内容や売り割合からCFが中長期掛け化する。
業界変動や取引先状況に影響受けやすい状態。
etc
企業、売りの展望での具体的戦略
現状 漠然的なもの。
過去 WEB導入と、WEB業者に期待。
現状までの経緯
期待と業者属性が異なり結果不振。
上記から戦略、選択肢に対して混迷化。
上記のことからWEB導入動機低下。
事業動機へも影響。
etc
■導入済みの各WEBツールの状況
保有サイト
【公式サイト】
・テーマ
公式通販サイト
・SEO対策状況
内的施策なし。
外的施策少量。
・LPO対策状況(ユーザー到着ページ対策)
専門的なものは確認できず。
LPO施策ページを一部弊社が提供。
システム状況
ショッピングカート付きCMS(ASP)。
・導入でのコストとその細目
システム、ドメインサーバー維持費。
合計月数万程度。
・コストパフォーマンス
製造原価からみた粗利基準で50%弱回収(赤字)
該当サイトの戦略性の分析所見
企業認知顧客向けサイト。
成長などを考えた戦略は非常に乏しい所感。
現状費用が先行投資なのか、単純損金として
【ショッピングモール 出店】
・テーマ
某ショッピングモール出店ストア
・SEO対策状況
内的施策なし。
外的施策少量。
・LPO対策状況(ユーザー到着ページ対策)
専門的なものは確認できず
・システム状況
ショッピングモールツール
該当サイトの戦略性の分析所見
企業認知顧客向けサイト。
成長などを考えた戦略は非常に乏しい所感。
■その他のツール(ネット以外も含む広告などの使用)
紙媒体を単発不定期でで出稿。
という感じです。
状況取材をし、改めて社長の所感をお聞きすると、
「現状のWEBをどうにかしないといけない」
「担当者を一人設置した方がいいのでは」
「WEBでの目標立案ができない」
「現状の業者に不満」
「どれが正しいか、今も果たして正しいのかわからない」
etc
「月販※※※万はWEBだけでいくような状況にしたい」
という内容でした。
「月販※※※万はWEBだけでいくような状況にしたい」という
明確な目標を社長の方でお話されたので、
私の経験測でこの方のオンラインダイレクトショッピングにて
1人月で可能な販売幅やそれに比例する業務負荷予想などを申し上げました。
人材獲得での固定費増大を危惧するコメントももちろんご助言差し上げました。
そこからご提案をシンプルに差し上げました。
先方に申し上げました内容は、、、
「まずは売り向上が第一課題ですので変に固定費を膨らまさず、
現状のリソースで業務のコストパフォーマンスを向上させていきましょう。」
「売りの向上から得れる業務経験ノウハウの蓄積により、
先々売り向上後の利幅維持を考えることも前提に現状稼働しましょう。」
「要員補充は売りが向上し、業務ノウハウが社内・アウトソース活用で
蓄積されてからの方がよりシナジーがあります。」
「第一の課題はあくまでも購買分母獲得が最優先事項です。」
「その内容はともかくシンプルに考え、効果性の高い広告を使用し
消費者にリーチさせていく展開がベストです。」
「とはいえど御社CFの体質からも特定の媒体に依存することは
先々のリスク回避もしづらくなります。」
「そこにも視点をおき、建設的に積み重ねる戦略と
ダイレクトマーケをねらった戦略の並行する広告戦略が
必要で、その実施が先々も含め現状は重要です。」
「WEBの場合、集客をさせていく上で他の広告よりも
詳細までターゲティングできるため集客のための
導線を構築していく必要性があります。」
「つまり効果も出しながらWEB体制も建設していく必要があり、
それを実現していく上で効果性の高い広告を運用し
投資バランスをはかりながらその投資コストを
先進的な事業・消費者ニーズに対するWEB媒体などの
保有、強化にあて基盤形成を実現していく。」
「WEBの強い体質を結果を出しながら形成していくことが重要であり、
ある程度のこの業界の全容理解が必要なことから
WEBコンサルタントをアウトソースしていただくことがベストと考えられます。」
「なおその建設的(先々の考えた)戦略において
CRMの仕組みや考えも若干予測し考案できればベストですので、
消費者に購買していただく為の歩み寄りを可能にさせる、
低単価の商材開発など事業戦略が必要です。」
「例として無料?有料?サンプリング商材を設けます。
その商品は大口の引き合いに特典付帯したり、
その商品の贈呈企画へ応募を募り見込リスト回収を戦略化したり、、、。」
「そのものの直接販売も実施し消費者にその特典商品の価値ができればいいでしょう。」
「つまりWEB戦略は事業戦略と濃密に連携しており
WEBの萎縮は現状市場では事業萎縮にもつながります。」
「危機感をおもちただければ…」
このように解説差し上げ当社コンサルティングの導入を
合意していただきました。
昨今、競合も含めた自社の状況把握から
かなり困難になっている方が非常に多く
未熟ながら事業にご助言差し上げる機会が非常に多いです。
弊社は通常のWEB業者とは違い事業戦略に密接させた
課題解決を見いだしご提案を差し上げております。
現在すでにお困りの方は是非とも弊社までご相談いただければと思います。
↓↓↓↓↓
https://web-consultants.jp/solution/
今回はこれにて失礼いたします。
こんにちは、藤本です。
本日は私が担当しているクライアントの取引事例をご紹介いたします。
このことで弊社のコンサルタント業務の遂行内容や温度感など
お感じいただければ幸いです。
この方とのお付き合いは1年半経たない位のお付き合いです。
具体的事例は業務都合直接的には申し上げれませんが
この方のご事業の現状の企業背景など輪郭を多少表現しますと、
■市場競合状況として
・ターゲット層は若年層?(20代?)
・競合状況は数多く、個人?中小規模の企業まで様々。そういったことから参入障壁は薄い。
・マーケットエリアは事業柄、限定的になる。
・業界的に競合優位を見せ付けることが難易なサービスジャンル
■企業概要として
・小規模寄りの規模感(スタッフ5名以下)
・運営暦は数年、既存顧客もある程度確保されている。
・成長戦略や先のビジョンが漠然とされている
弊社のご提供内容としましては
WEBコンサルとしての見地から、現状の広告状況において
手堅くプロフィットしそうなものをツールごとに
切り売り的にご提案し、ご提供して来ました。
本来の私の担当者としての業務とご事業の背景から申し上げますと、
付き合いの内容から関係性はまだ歩み寄りが必要と感じておりました。
その本来の私の業務がどのようなものかある程度ご理解いただいていることもあり、
直接のご事業に対する事業戦略的な相談や人材育成、採用計画に関するご相談なども
ちょくちょくお受けしコメントさせていただいておりました。
弊社のテナントから場所も遠くないことから
不定期ですがまるで定例会議のようにお伺いしており、先日もお伺いしてまいりました。
いつもお話する内容としてはWEB関連の現状効果測定結果と
そのほかも含めた広告での実結果の照らし合わせた分析、
それらにおける短期の簡易的な戦略考案、実施検討を行っており、
その日もまずは同様の話からスタートしました。
ただいつもと違って上記にもしましたちょくちょくしたご相談を今回もいただきました。
ご相談内容は2点ほどあり
「広告内容の転換に対する懸案事項」
「ご事業展開の具体的なご相談」
というもので、お伺いする前の電話でのやり取りで
既に相談があることはお伝えいただいておりました。
今までのお付き合いの間にも様々な形で
今までのご実績をもとにした先方での事業プランの
仮説提示などご助言差し上げておりましたが、
今回の内容はご連絡を頂いた時点から
少しいつもとの重みの違いを察しておりましたので
7S分析と軽い3C分析だけを行いお打合せに臨みました。
「広告に関するご相談」は今まさに使用されている広告の
パフォーマンスが急激に降下しそれへの依存体質を急務に転換したく
どのようにすればいいかというものでした。
「ご事業展開のご相談」に関してはご事業柄エリア限定している部分で
機会損失をしているエリアがあるのではないか?
事業運営のご都合なども考慮、網羅した上で展開を広げたほうがいいのではないか?
その場合先方での具体的なお考えをお聞かせ頂き、時期的なものも含めて
私の所見が聞きたい。というものでした。
「広告に関するご相談」に関してはむしろ私の方からも常々申し上げていたことで
その直近に感じていただいたことで危機感がリアルに感じれたことにあり、
それへの私の所見は以前から変わらないものでした。
「ご事業展開のご相談」はその後の企業としての成長戦略を中心に
様々な内容をヒアリングさせていただき、事前に分析していた
7S3Cに照らし合わせた分析所見をその場なので簡易的にコメントさせていただきました。
そこでのお話合いで明確になった課題は「中期的なゴールビジョンの欠如」にありました。
さらになぜそういったことになったのか、
起業されたときはまだ具体的でいらっしゃったのではと疑問に感じ、
なぜ漠然とされていらっしゃるのですか?
起業時もそのような状態でいらっしゃいました?
ご質問させていただきました。
代表のお答えを聞いたあくまでも私の所見で見解を申し上げますが、
日々の経営をやり現実を見据えていく中で起業当時は明確にあった
代表自身のモチベーションが低下していることに原因があるとお話されていました。
市場変化のスピードに対してどのように施策していいかも不明で
現状そんなに困っている状態でいらっっしゃるわけではないのですが
今を生きることに集中し、変に成り立ってきてしまっている点が逆に悪く体系化され
カルチャーになっていらっしゃいました。
しかし、現状長期に従事しているスタッフを食わしていくことや
今後もこの事業で食っていくと決意されていることから
代表のお考えにまだ下向きにお考えになられているのではなく
ただそういったことが体系化してしまっていることから
戦略化していくことの必要性がかけてらっしゃったのだと受け止めました。
7Sに関しての分析結果は総括すると
ゴールイメージ、事業戦略が漠然的になってしまっていることから
実績などの具体的目標設定なども不明確になり、経営者が求めるべく
人材への期待値も漠然であることから今いる人材の戦略的な
モチベーション形成なども当然おろそかになり、
なおそういった戦略をもとに人材構成で形成された団体でないため
組織風土も作りづらい環境といえました。
しかし、経営者とスタッフの距離感や、ある程度の情報をオープンにされていることなどから
スタッフのその起業に対する愛情などの思い入れは深く、
まさに企業戦略から構築していくベースは十分残されていると認識しました。
上記のようなお話をご理解頂き、次回のお打合せはその戦略立案と
それに紐づく今のご経営としての事業展開や広告課題施策のお話になると思います。
勿論そこにWEBリソースの投入により現状よりも
コストパフォーマンスを出す戦略を打ち出していくことはご理解いただいています。
現状私も上記内容の情報を収集している真っ最中です。
少し離れて本件を見ての所感ですが
この方はこの時期、組織タイミングにこのご理解をいただけたことが
私にとっても幸あることと考えさせていただいています。
しかし今後この方にとってこのタイミングでお気づき頂いたことが
幸のあることお感じ頂けるように施策考案していかなければと考えております。
弊社理念、中期ビジョンに
「共存共栄のインターネットコンサルティング」というものがございますが、
サービスに定義がある以上われわれにもしがらみはございますが、
弊社スタッフのマインドは常に実結果であり、
世界がネットか現実の違いで戦略型のコンサルティングに等しいものと感じております。
またそこに日々弊社自身も研鑽していかなければいけませんが、、、。
今回は以上となります。
無料メール講座(https://web-consultants.jp/mailing/)
Web戦略状況レポート申し込みフォーム(https://web-consultants.jp/solution/)
こんにちは。
さて今日は先日、わたくしどものWEBコンサルティングプランの
一つを私自身2、3か月ぶりの新規商談ということでご提案差し上げました。
商談の風景をご紹介します。
お伺いした先のご事業主様ですが複数の美容系事業を複合展開されており、
紙広告メインの状況からどのように転換すればいいかなど混迷されている最中、
ご説明に上がるご縁をいただいた方です。
このご縁は企業間取引が中心である私ども特有のもので、元をたどれば
弊社のお客様と協業する新ビジネスを期待し、生まれたご縁とまでもうしあげておきます。
さて主題に戻りますが、混迷の最中、今までの広告に対する考え方から
投資されてきたご予算での使途内容を改善していく必要がありました。
しかし、いざネットでの展開を戦略化しようにも、ネット業界の成熟の早さもあり
いままで腰をいれて着手されてこられていないことも阻害要因となり
自社内でのテストマーケティングが蓄積されておらず、
失礼ではありますが混迷になるべくしてなる状態でいらっしゃいました。
なおその状況の中、ネット業者からの営業電話をお受けになられ、訪問許可をされ、
いざ話をお聞きになられると業者からの専門用語と意味不明な言動によって
説明にお疲れになられたようで、
社長のお気持ちからネットへの展開動機そのものを
かき消してしまう状況になっていらっしゃったと失礼ながらお見受けできました。
可能な限りお調べした事前の調査をしました。
保有されているサイトをあらゆる角度から強度や角度を調査し、
SEO、LPOの状況はもちろんのこと、USPの打ち出し加減や
情報の出し方からユーザーに対する問い合わせしてもらうための歩み寄り方、
アクセスユーザーの分析環境の整備状況、(解析ツール設置の有無から様々な観点)
拡大戦略計画などの存在予見、事業的に競合とお見受けできるところとの
ネットでのあらゆる観点からみた実差。etc...
美容系の御事業は特にネット戦略は重要であり、先進的に展開されている分野と認識していました。
それはターゲットとするユーザーにコンプレックスがある場合が多く、
誰にも相談できないケースなどが多いからです。
またそういったことから関心の高いユーザーほどクローズで情報を探されている方の
ネットの適性や施術における不安、心配の解消のため、情報を奥深く調べてくることにあるからです。
この事前調査にてかなりの機会損失を生んでいらっしゃることが想定でき
お会いした時ときに経営的な観点からもネット市場への参入の一手をお手伝いしたくなりました。
私がご説明差し上げたのはほとんど口頭で簡潔に申し上げると
経営の観点からみた機会損失の状況とそれらが進捗し競合との実差がますます開いてきていること
そのほか、事業情報、企業特性の打ち出し方など関連するお話をさせていただきました。
ご質問した内容はまさにWEBに期待する役割、ゴールでした。
私どもがサービス提供をさせていただく上で
基本的なフレームワークですがPDCAというものを大事にしており、
弊社で手掛けているそのような提供シュミレーションや考え方などもお話しさせていただきました。
WEBと言いましても戦略型のコンサルティングのはしくれであるが故、
具体的な内容は差し控えさせていただきますが、私個人的にも状況を把握させていただいた以上
ぜひともお取引への運びとなることを心より願っております。
それでは失礼いたします。
前回の続きになりますが、
当ご提案先との取引が無事円満に契約締結させていただく運びとなりました。
ご報告まで。
藤本
夜分の投稿なのでこんばんわ。
コンサルの藤本です。
11月もスタートしました。弊社3月決算であることから第3クオーター中盤戦に入ります。
いろんな情報、業務などが錯綜しまだ整理もついていないのかもしれませんが
感じたことなど書き込みできればと思います。
本日はSEM事業(リスティング広告出稿運用サポート・コンサルティング)の
運用のお客様への原因説明とその理解をお客様からよりおおく得るために
業務内容の見直しを図る話をしていました。
のちにMTGを実施する予定にまで発展しましたが、
部下からの報告を受け、私なりの顧客分析をしたところ、、、
弊社運用の意図をご理解いただけているお客様との取引、
運用戦略目的が明確になっているお客様との取引において
その目的に結果到達、生成率が高く健全に運用できていることにありました。
各社のKPIを意識した運用というのは少し堅苦しいかもしれませんが、
どういう効果を期待していただき、運用させていただくか、、、
部下との共通認識で懸案事項と認識したためMTG化まで話が発展しました。
具体的にお客様一件一件の洗い出しからその方々への原因説明状況、
ご理解いただいている状況などから再度出稿運用に対する目的とその展開方法などを
お客様と再構築しなければいけないと考えています。
本日そのほかに部下への戦略理解を求める個人MTGを実施していました。
実施内容は部門の実績から戦略修正、強化などの具体的計画、
それにおける各個人ごとにブレイクダウンしたミッションとルーティン・成長課題と
それへの取り組み方など起こした具体的なアクションプランの確認、コーチングなど
15分ほどですが、いつもでは聞けない内容などもあり、
僕もまだ若年なため部下に教えられる場面も非常に多い場所です。
目標の具体化については非常に重要ととらえています。
そこが課題となっている場合は多いと感じています。
月が始まり漠然となってしまっているものも多く、まるでアクションプランのプレゼンを
お客様にしているかのように感じました。こちらも気づきも多い瞬間なのですが、、、。
景気もあまり良くないといわれている昨今ですが、
以外に明確になっていない方が多い「事業目標イメージとその具体的成長フェイズ」。
この書き込みに特別のオチは考えていませんが
より多くの方の解決のお手伝いをさせていただきたいなあと感じた日でした。
まずは弊社の診断窓口に第一歩を踏み出してみていただきたく思います。
無料メール講座(https://web-consultants.jp/mailing/)
Web戦略状況レポート申し込みフォーム(https://web-consultants.jp/solution/)
文脈のぐちゃぐちゃな読みづらい書き込みですが、ご容赦くださいませ。
それでは失礼します。




















